Monitor your earthing

数値で分かるアーシング

アーシング測定 アーシングを行ってると身体電圧の数値が変わるため、アーシングされているかどうか一目で分かります。 上記の写真は、実際にアーシングを行っているものです。床に銅線が設置され、アース線と繋がっています。銅線を踏んでアーシングを行うと、身体電圧計の数値が一気に下がります。かつて昔の人々の身体は、いつもアーシングを行っていたので、つねに身体電圧数値が低く安定していたともいえます。

アーシングを数値で確認
アーシング商品を使って数値を確認

確実にアーシングされているか

アース・コンセントが使えるかどうか確認

アース・コンセントを使用する場合は、まずアース・コンセントが稼働しているかどうか把握する必要があります。アース・コンセントにアースチェッカーを差し込みます。オレンジ色のライトが二つつくとアースにつながっていることになります。もしもオレンジ色のライトが1つしかつかなければ、アースされていないコンセントということになります。「アース」と書かれていても、実際にはアースされていない場合もあります。 アースされていると思い込んで、アーシング・グッズを使っている例もありますので、使用前にテストされることをお勧めいたします。

アースチェッカーGIFアニメ
アースチェッカーでコンセントが使えるか確認

テスターでアーシング製品がアースされているか確認

アーシンググッズが実際にアースされているかどうかは、テスターや身体電圧計を使って確認することができます。

ここでは、テスターについての使い方の説明をします。

スプリッターgifアニメ
まずはスプリッターを付けます

次にコードを分岐させるため、スプリッターをつなぎます。1本は、商品につなぎ、2本目はテスターにつなぎます。

テスター取り付け
次にテスターをつなげます。

そして、テスターにコードを繋げます。本当にアースされていれば、その商品が伝導されていて、テスターを使えばグリーンのライトが光ります。商品や接続方法に問題があれば、グリーンのライトは点灯しません。

アーシングテスターが稼働している
最後にテスターをアーシング製品にあてます。

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アーシングについて

アーシング Q & A